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  <title type="text">存在の耐えられる軽さ</title>
  <subtitle type="html">「ヘテロセクシュアルでない」不便と楽しさを綴っております。
というつもりで始めたんですが、今ではテキトウにやってます。</subtitle>
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  <updated>2012-03-27T13:36:02+09:00</updated>
  <author><name>じょりぃ</name></author>
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    <published>2017-09-24T09:54:50+09:00</published> 
    <updated>2017-09-24T09:54:50+09:00</updated> 
    <category term="マシマロ的雑記" label="マシマロ的雑記" />
    <title>Amazonあるある</title>
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      <![CDATA[きょんにとって久々の連休初日の夜、きょんが自分の実家に顔を出したそうなんですが。<br />
以下、きょんときょん母の会話です。<br />
<br />
母「○○子（きょん姉）が、『これ便利だよ』ってネットで買ってくれたんだよ」<br />
<br />
きょ「へー」<br />
<br />
母「ネットのね、なんて言ったかな。ほら。<br />
<br />
　　あ、<strong>ジャングル</strong>で買ってくれたんだって」<br />
<br />
<br />
あまりにもあるある過ぎて、言い古されたネタだというのについ書きたくなった次第です。<br />
<br />
<br />
ワタシも昔、なぜだかアマゾンというのがなかなかしっくりと覚えられなくて<br />
よく「ブラジル」と言い間違えておりました。<br />
記憶って、イメージによって成されるものなのですね。とっぴんぱらりのぷう。<br />
<br />
]]> 
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    <author>
            <name>じょりぃ</name>
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    <published>2017-08-21T02:36:25+09:00</published> 
    <updated>2017-08-21T02:36:25+09:00</updated> 
    <category term="りつわた" label="りつわた" />
    <title>類い希なる歌の才能</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[才能　と書いて「はかいりょく」と読みます。この場合。<br />
この場合、とは、りっちゃんの場合です。<br />
<br />
りっちゃんとのデートの帰りの車中。<br />
どうも、りっちゃんの童謡がおぼつかないことに気付いたじょりぃ。<br />
<br />
そもそも、りっちゃんは類い希なる音痴です。<br />
私の今までの知り合いの中で、ダントツで音痴です。本人には言ってませんけど。<br />
言ってませんが、本人も自分が音痴なのは自覚しております。<br />
というか、「あたしって音痴らしい」という自覚はあるのですが、<br />
実際どのように、どの程度音痴なのかというのはおそらく把握できていません。<br />
他人の歌の上手い下手はわかるようですが、自分の歌がどんな具合なのかは全然わかっていないんじゃないかと思います。<br />
ただ、「あたし、どうも音痴なのかな？」というのは自覚していて、なのでカラオケなんて絶対歌いませんし、人前で鼻歌も歌いません。<br />
<br />
なんですが、ワタシにはだいぶん気持ちを許してくれているらしく、<br />
「あたしの今の気持ちはこんなです」ということを歌の歌詞に託したいときなどは、該当する部分を歌ってくれます。<br />
歌ってくれるんですが、<strong>歌詞がなければ何の歌かわからない</strong>くらいのソレです。<br />
<br />
また、リズム感も破壊力抜群です。<br />
どれくらいかといいますと、手拍子というものがメチャクチャなのです。<br />
それでも音程よりはいくぶんマシかもしれません。<br />
<br />
まあとにかく、りっちゃんの歌において、判別可能なのは歌詞だけ、といったほどの音痴っぷりなわけであります。<br />
<br />
こう書くとバカにしているように感じるかもしれませんが、これがあなた、<strong>好きな人の音痴っぷりというのはかくも愛しいものか</strong>と思うじょりぃなわけですよ！<br />
あばたもえくぼという言葉がありますが、「音痴」とか「運痴」とかって、まさにこのカテゴリのためにあるような才能だとワタシは思うですよ。<br />
なんだかものすごくかわいくて、いとおしくて、すりすりしたくなるのでありますよ！<br />
優越感とはまた違うんですよねえ。<br />
ワタシは小さい子の感性とか行動とかが大好きなんですが、それに通じるかわいらしさがあるのです。<br />
<br />
前置きが長くなりましたが、かように、りっちゃんの歌う歌を判別するにおいて、歌詞というのは大事なものなわけなんですが、<br />
童謡については、記憶が遙か昔のせいなのか、その歌詞すらおぼつかなくなっていて、<strong>りっちゃんの歌う童謡が何か奇っ怪なものになっている</strong>ことに気付いた、デート帰りの車中だったわけです。<br />
<br />
どうもおかしい、変だ、と気付いたじょりぃは、ちゃんと歌える人でも間違えがちな『小さい秋』を歌ってみて、と頼んでみました。<br />
これ、出だしは「誰かさんが誰かさんが誰かさんが見つけた」で始まるのですが、タイトルが『小さい秋』ゆえ、ついつい<br />
「小さい秋小さい秋小さい秋見つけた」と歌い始め、その後に来るはずの本来の「小さい秋小さい秋小さい秋見つけた」にかかろうというときになって初めて「あれ？」となって、あはははは間違えたー！という流れが定番な歌なんですが。<br />
それをりっちゃんにも試みてみたわけです。<br />
<br />
「えー？　それくらい歌えるよー(笑)」とりっちゃん。<br />
「うん。歌ってみて(&acute;&forall;｀)」<br /><br /><a href="http://jolie.mamagoto.com/%E3%82%8A%E3%81%A4%E3%82%8F%E3%81%9F/%E9%A1%9E%E3%81%84%E5%B8%8C%E3%81%AA%E3%82%8B%E6%AD%8C%E3%81%AE%E6%89%8D%E8%83%BD" target="_blank">つづきはこちら</a>]]> 
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    <author>
            <name>じょりぃ</name>
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    <published>2017-08-21T02:06:28+09:00</published> 
    <updated>2017-08-21T02:06:28+09:00</updated> 
    <category term="その他" label="その他" />
    <title>記事自体は残っているんですが</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[今までの記事をすっかり非表示にさせていただいております。<br />
驚かせてしまって申し訳ございませんですぺこぺこ。<br />
<br />
なぜそんな事態になったかといいますと、緊急の理由としましては、掲示板にも書いたのですけれども、きょんと深刻な口論になり、結果<br />
<br />
「今までは約束としてここを見ないでいてくれたけれども、いよいよ腹を立て、背水の陣となったきょんがここを見つけないとも限らない！そして見られたら、めちゃくちゃヤバイ！」<br />
<br />
となったためであります。<br />
もうホント、情けない上になんだかずるーい☆という理由で、穴があったら入るというよりやっぱり覗きたいという心境で、お恥ずかしい限りであります。<br />
<br />
きょんとは仲直り&hellip;というか、まあ一応平穏に過ごすことにしたので、まずはここを見られる心配はなくなったのですが（わかんないですけどねー）、ワタシにはもうひとつ、もう数年にわたって懸念していることがありまして。<br />
それが、忙しさに加えて更新を滞らせていた要因でもあるのですけれども。<br />
それは何かといいますと<br />
<br />
SNSと、まとめサイトの普及であります。<br />
<br />
ワタシがSNSの方に精を出したために、ブログの更新が滞る&hellip;といった話ではまったくなく。<br />
ワタシは相変わらず、SNSはメール代わりのLINEくらいしかしておりません。<br />
ではSNSの普及の何が懸念なのかといいますと<br />
<br />
情報の拡散パワーのおそろしさです。<br />
<br />
これまでは、何を書いても、2ちゃんねるだけ警戒していれば割と平穏だったのであります。<br />
で、ワタシのブログなんぞ、2ちゃんねるに取り上げられるほどの知名度はありませんし、ここを訪れてくださるかたって悪意のあるかたが見事にいらっしゃらないので、なんとものんきに好き勝手を書き散らかしてこれたわけであります。<br />
<br />
が、しかし。<br />
今って、ツイッターでの個人のつぶやきが、簡単にまとめサイトで取り上げられ、晒され、あっちゅー間に拡散されてしまう世の中となったのであります。<br />
<br />
怖いよーーーーーーう・゜・(ノД`)・゜・。<br />
<br />
と、自意識過剰に怯えつつも、さりとてブログをどうしたら良いものかわからぬまま、そして更新もできぬまま「困った困った」と時を過ごしていたのですけれども。<br />
きょんとのケンカというか口論というかなんかヤバイ感じのソレをきっかけとして、とりあえず非表示にするという乱暴な一手をついに打たせていただいた&hellip;というのが成り行きであります。<br />
<br />
という説明をとっとと記事にすればよかったのですが、なんかですね、書きづらかったんです。<br />
ネット怖くなっちゃったー、という話をしたくなかったんです。<br />
だってみなさん、ツイッターとかインスタとか、ふつーにのびのびと楽しんでいらっしゃるのに、ちょいと時代遅れなブログ程度で、しかもジャイアン風に言えば「じょりぃのくせに」何を怯えているんだよーと、自分でも思った次第でありまして&hellip;。<br />
<br />
とはいえね、匿名ばかりの登場人物とはいえ、ワタシけっこう、赤裸々に書いてましたもんでね。怖いもんは怖い。<br />
なのでこれからは、ワタシのまわりの人たちをなるべく登場させないスタイルの記事を書こうかなーとかも考えたんですが、じゃあ何書こうかな、ブログのテーマはどうしたらいいのかな、とか考え出すと、<br />
<br />
「はて・・・？（&deg;▽&deg;）どうしたもんかいのう」<br />
<br />
となっておりました。<br />
<br />
で、そんな風に悩んでいるというのに、今日はりっちゃんの話をどうしても書きたくなって、その記事をアップするのにいきなりそれだけってわけにもいかないと思い、今まで悩んでいた割には、<strong>自分の上げたい記事を上げるためというだけの勢いで</strong>、軽やかに「記事ゼロ状態」だった理由をカタカタと打っている、相変わらずのマイペースというか自分勝手じょりぃであります(&acute;&forall;｀)ゆるちてくだつぁい<br />
<br />
そんなわけで、これからりっちゃんの記事（しかもちょーくだらない記事）をアップさせていただきます。<br />
が、この手のリアルな登場人物が出てくる記事は、またしばらくしたら非表示にするという身勝手を行うかもしれませんが、どうぞご容赦くださいませ。<br />
<br />
また、記事がなくなっていたことで、ご心配くださったかたもいらっしゃるかと思います。<br />
深くお詫び申し上げます。<br />
ホント、申し訳ございませんでした。<br />
じょりぃは臆病風に吹かれただけで、元気でございます。<br />
みなさまも元気であることを願っております。<br />
<br />
<br />
]]> 
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            <name>じょりぃ</name>
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